… … …(記事全文4,086文字)天皇陛下の挨拶を封じた「昭和100年記念式典」に憤りの声噴出。国民を象徴する「象徴天皇」のお言葉を拝さない式典は、「国民の声」を無視する政府を象徴。現職国会議員94名がスッポカし前列に穴を空けていた
◆〔特別情報1〕
自民党内部に精通する事情通が、声を荒げて次のように伝えてきた。
「昭和百年記念式典に出席したけれども、何のために参加したのかわからないような式典だった。高市の挨拶は、薄っぺらく、そして何より、天皇陛下のお言葉がなく、万歳三唱もなかった。陛下に挨拶をさせなかったことは許し難く、地方から出席した人たちからは、『戦後最低の総理だ』と怒りの声があがり、大騒動になっている」
以下、特別情報である。

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