… … …(記事全文10,875文字)2026/5月08日:金曜日版(月水金曜日更新:旧fomii3日分割り)
●『日月神示』before&after⑨
『日月神示す』の別の個所にも、問題の旧暦「九月八日」の預言がある。
「己おのれの心見よ、戦まだまだであろうが。違う心があるから違うものが生まれて違う事になる道理が分からんのかなぁ。世界の愈々のメグリが出て来るのはこれからであるぞ。
九月八日の仕組み近づいたぞ。人民は早合点して我よしで神示読むから、皆心が出て了って誠知らせたこと毒とならん様気つけおくぞ。薬飲んで毒死せん様に気付けよ。」<「青葉の巻」:第20帖>
ここに「九月八日の仕組み近づいたぞ」が顔を出し、「秋の空グレン」が2026年の旧暦「九月八日」であれば、2026年10月18日(日曜日)<仏滅>の日で、前回申し上げたように「物滅」が正しく、その意味はリセットの身辺整理となる。
一つ気になるのが、「戦まだまだであろうが」で、今、世界はロシアのプーチンによる「ウクライナ侵攻」と、アメリカのトランプによる「イラン戦争」が終結しておらず、ウクライナのアシュケナジー系ユダヤのゼレンスキーと、イスラエルのアシュケナジー系ユダヤのネタニアフが両方の戦争に深く関り、「世界の愈々のメグリが出て来るのはこれからであるぞ」から、「第三次世界大戦」が目前まで来ていることを暗示する。



購読するとすべてのコメントが読み放題!
購読申込はこちら
購読中の方は、こちらからログイン