NASAのアルテミス中継で撮影された動画にUFOが数えて15-16ぐらい動き回っている。普通NASAではこういった維持追う現象を探知すると、画面を切り替えるのが常識だが、何故か放置しっぱなしであった。通常ならば異常現象が撮影されたら、いちいちブラシで消してゆき、そういった担当官の話はディスクロージャープロジェクトでも紹介された。
宇宙ステーションならば中継を停止し、他の映像い切り替えるのだが、JAXAのキャプコンによれば、全権は米国が握っているらしい。、もし仮にニッポンチームがUFOを探知したら、宇宙ステーション全船ネットを遮断し、JAXA本部と直接の電話回線に切り替えると学んだことがある。
ただこのアルテミスは米国の計画なので、ヤバいと思えば、自由になんとでもできる筈なのである。何故画面切り替えしなかったのか? NASAのUAP/UFOに対する寛容な態度の表れとみるべきか?それとも単なる凡ミスか? 私は両方の「しまった!まいっか!」ではないかと思うのだ。
宇宙ステーションならば、何個UFO/UAPが映されようが、宇宙ゴミが多くてね?で誤魔化すことが可能だ。だが、地球―月の真空域で、存在するのは隕石、小惑星であって、それらがちょこまかと出たり消えたりするわけがない。
大気圏脱出の際に傷ついた金属表面が剥がれ落ちたのだとか、レンズの反射とか、後々NASAが公式説明するだろうが、それも楽しみだが、見苦しい答弁になりそうだ。むしろこれらこそがUAPであるといった方が今の時代にはあっている感じがする。
こりゃ大変だとより注意深く調べてゆくと、打ち上げ当初からUAP/UFOが付きまとっている。そうだとすればアルテミス計画はN.H.I.或いはウチュウジン監視下で行われており、理由はわからないが、まるごとチェックされていることになる。
こういった観点からもUAP/UFO/N.H.I.情報開示が喫緊の課題なのであろうと思う次第である。
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