… … …(記事全文5,906文字)☆ *:.\\\ 第109号 ///☆ *:.
こんにちは。
「未来を変える心理学Ⓡ」の佐藤由美子です。
前号のワーク、やってみましたか?
自分自身の、無自覚の「思考のクセ」「思考のパターン」を言語化するという内容でしたね。
あの問いに、まだ答えが出ていない方も大丈夫です!
問いを投げかけるという「初動」が大事なのです。
脳は必ずアンテナを立てて、答えを探し始めます。
因みに私は、今まで、問いを投げかけると
100%の確率で答えが来ました。
但し、「すぐ」ではないこともありますが。
最長で、数カ月後ですね。
さて。 問題はここからなんです。
今までも、あなたは他の学びで
「自分の思考のパターン」「クセ」について、
何度も言語化してきたことがあるのではないでしょうか?
一度もない方は、このメルマガを読んでいない気がします(笑)。
「自分の思考のパターンはわかっているはずなんだけど」
・現実がなかなか動かない。
・結局、似たパターンが起きてしまう。
・変わった実感がない。
——で、次は?
実は、ここからが本番です。
今号では、そこを掘り下げます。
目次は以下です。
◆1、なぜ「自分を知っている人」が同じことを繰り返すのか
◆2、自己観察はStep1にすぎない
◆3、2年間、本音を言えなかった男性
◆4、化学反応の先に見えるもの

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