米国のUFO議連では4年前からテーマは「第3種の回収とリバースエンジニアリング」であって、UFO/UAPからN.H.I.にシフト。またそのN.H.I.を巡って、「超次元性」と「プラズモイド知性体」に触れている。
しかもCIAの元顧問科学者ハロルド・パソフ博士が4種の宇宙人を暴露し、元ペンタゴンのルイス・エリゾンド氏は近々月のモノリスが公開されると断言している。
それに較べ、悲しいかな、ニッポンのUFO議連はUFO/UAP止まりで、しかも玄海原発の謎の光すら解明していない。内閣官房長官の直轄ならば、定点カメラの動画でも写真でも九州電力、佐賀県警から即刻提出させるべきである。何故なら国家安全保障上の重要問題だからである。
本日UFO議連第5回総会が開催されるが、もしトランプ大統領がウチュウジン宣言をして、証拠を出してきたらどうするつもりだろうか? 想定外を想定するのが政治家の仕事というが、むしろN.H.I.とかウチュウジン問題はもうすでに想定内の話である。
そろそろ目を覚まし、重い腰を上げる時がきているのではないだろうか?
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