… … …(記事全文7,172文字)☆ *:.\\\ 第107号 ///☆ *:.
こんにちは。
「未来を変える心理学Ⓡ」の佐藤由美子です。
前号のメルマガでは、
実話の「奇跡の事例」をご紹介しました。
あるクライアントさんに吹いた「神風」の話です。
絶体絶命の状況から、最後の1週間で奇跡が起きました。
「詳細をもっと知りたいので、有料レクチャー開催はありますか?」
という、予想外のご要望(?)もいただきました(笑)。
それはさすがに……。
私の電撃結婚のように、私自身の話ならいくらでもできますが、
クライアントさんの事例は、個人情報もあります。
ただ、本当にドラマのような展開でして、
事例の方には「いずれ、脚本のネタになると思いますよ」
というようなことを言っていただきました。
それは、是非とも……(笑)。
Netflix向きの題材です。
その時が来ても慌てないように、
今のうちに私もしっかり勉強しておきます(←妄想乙!)
また、前号では
奇跡の事例を通して、「奇跡を起こすための要素」というか、㊙ネタをご紹介しました。
敢えて「㊙ネタ」と書いた方が印象に残りますよね。
11年前の、フォレスト出版の「時空力プログラム」のモニターさんが、
奇跡的に事例を起こした時に解説で話したのに、
99%の人が記憶にないという衝撃!
確かに「オマケ」のような位置づけで、
解説したのもありますが……。
㊙ネタに、こんなご感想をいただきました。
↓
===========106号ですが、 あんな「奥義」をフーミーに書き込むとは思ってもなかったので、
とてつもなくビックリしました。昔なら表に出すことを憚られた「禁忌」な内容でしょうに。
謎めいた言葉や暗号などなく「読む人にわかりやすい」形での文章化にも非常に驚きました。本当にいろいろとスゴ過ぎです!
==============
ありがとうございます!
せっかく書いたので、忘れないでくださいね(笑)!
さて。
今回は、 前号の「奇跡の実話」を
「脳の初期設定」と言う切り口で解説します。
更に、皆さんも自分事になるような内容も書きますね!
目次は以下です。
◆1、事例を「脳の初期設定」で解剖する
◆2、なぜ最後の1週間で逆転できたのか
◆3、俯瞰を邪魔しているのは、あなたの「何脳」か?

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