Foomii(フーミー)

美道/ピーク ヒューマン パフォーマンス メソッド

佐藤美希(世界を変えるファッションショー総合主催/美道会主催)

佐藤美希

★福岡一期一会〜メイク講習、あたたかくお迎えくださり、ありがとうございました。★

こんにちは。

今日もメルマガを読んで頂き誠にありがとうございます。

心より感謝申し上げます。



本当に美しく豊かな人生を創造したい方は、

メルマガの最初から購読することをおススメします。

最初に最も大事なことを書いております。



美道家の人生が好転し続けるマル秘。


そして、

先人たちの異常気象を鎮めて来た知恵をお届けします。



ごく一部の芸能関係者やモデル、タレント、アーティストが実践している、

人間として最高の状態を引き出して行動するメソッドPHPM。


このメソッドを実戦し、日本武道館に出演したアーティストもいる。



そもそもこのPHPMは、当初は無名であり、

阪神淡路大震災の時の経験により思い出した、

『この世の仕組み森羅万象』と『DNA』の関係を体系立てたものです。


『森羅万象』×『DNA』=『PHPM』


PHPMは、

日本の風土に合った成功法です。


ただ余りにも今までの成功法とはかけ離れ、

時には180度真逆な技術もあり、

伝えるだけでは信じがたいものなので、

まずは実践を通じて結果を出すことから始めました。


PHPMを実践し結果を出す、

論より証拠からスタート!


そこでまずは大阪から上京し、

金無し、家無し、人脈無し・・・

この状況で実践し始めました。


何も無い状況で実践することにより、

「お金があったから成功したのでは?」

「家があったから成功したのでは?」

「人脈があったから成功したのでは?」

という疑いを払拭する必要があったのです。


創始者は、PHPMの実践だけで、

ホームレスから芸能スカウトマンとして成功し、

世界のアーティストも輩出!

日本最大のスカウト会社を創業したのです。


現在は仕事からは引退し、

日本の文化育成保存の為に、

歌舞伎義太夫三味線後援の会長を務めています。


歌舞伎界では初の三味線奏者が読売演劇大賞を受賞!

重要無形文化財の認定も受けました。


さらには、

荒れた山林を買い付けて

世界一美しいガーデンを創造したり、

美術館を全国に設立したりしています。


今ではこんなビルにオフィスを構えています。

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★今日のメルマガ★

★福岡一期一会〜メイク講習、あたたかくお迎えくださり、ありがとうございました。★


1.生まれて初めて母の実家の九州に帰省した時の思い出。

2.世界が、さらに緊迫化してきました。

3.大人からの働きかけが、子供の魂を目覚めさせる。

4.生まれて初めて経験した、想定外の連続。

5.子供の躾は、親の成長に繋がる。

6.「風が吹けば桶屋が儲かる。」

7.ここだけの話㊙️美道水やタイムマシンウォーターの凄さが、新しい試験結果で明らかに!!!


*・゜゚・*:.。..。.:*・’(*゚▽゚*)’・*:.。. .。.:*・゜゚・*


1.生まれて初めて母の実家の九州に帰省した時の思い出。


メルマガにいつも感想を送っていただき、ありがとうございます。

とても励みになっております。


そして、先日は、福岡一期一会〜メイク講習、あたたかくお迎えくださり、ありがとうございました。


この場を借りて、御礼申し上げます。



私にとって福岡は、第2の故郷である母の実家の佐賀へ行く途中に、必ず降りる場所だったので、とても懐かしく様々な思い出が蘇りました。


最近は、佐賀空港ができたので、仙台から佐賀まで直通で行けるようになりましたが、私が子供の頃は、飛行機なら福岡空港を必ず経由せねばならず、新幹線ならば、小倉で降りて北九州市の母の姉の家へ行って1〜2泊して、太宰府天満宮に参拝してから佐賀へ向かっていました。


私は、東北生まれで東北育ちですが、やはり、佐賀の血なのか?

東北の食べ物よりも、なぜか、九州の食べ物の方が口に合うようで、

福岡では、あご出しのうどんと梅ヶ枝餅が大好きでした。


東北では、どこへ行っても、母から、「これ食べる?」と聞かれても、「いらない」「いらない」の連発で、怒り狂われていたのですが、九州へ行くと、「食べる!」「美味しかった!」と、笑顔でなんでも美味しそうに食べるそうで、母がとても喜んでいました。自覚は全くないのですが、自然とそうなっていたようでした。


「あんたの口は、九州の口ばい!」と。


それの何が嬉しいのかわかりませんでしたが、母は九州の親戚にそのことを宣伝しまくるために、毎日いろんな食べ物がずらずらずら〜〜〜〜っと並んで、大変なことになっていました。。。


でも、妹がそれをぜ〜〜〜んぶ、なんなく平らげてくれるために、大丈夫でした。。。


すると、今度は、意外な別の大変なことが巻き起こります。


兄と私は、小太りで栄養満点な見た目な一方で、なぜか妹だけ痩せっぽちなのに、食べ物を両手に掴んだ状態で、ほっぺたをふぐのように膨らませて、もぐもぐと一心不乱に食べるので、その姿を見た九州の親戚の人たちが、


「シゲ子!!あんた、下の子にだけ、食事与えておりゃんの!?

 可哀想に、ここぞとばかりに食べとるばい!!」


と、母が上の子二人だけを可愛がって、下の子を可愛がっていない、下の子に食事を与えていないから、こんなに痩せてる!という印象になるらしく、母は親族一同から怒られていました。


「この子は、いっつもこぉなんよ!」と、母が言っても、


「上の子二人はパンパンで、下の子に食べ物が行き渡ってない!」と決めつけられ、


「東北は、貧乏なばってん・・・ばってんね〜」と言って、哀れまれ、


下の子にも食料が行き渡るようにと、御選別までいただいいたりしていました。。。(T-T)



そんな状態だったので、私は、食べる量と太る痩せるは関係ないと思って生きてました。。。


が、先日、食べれば太るし、食べなければ痩せると知り、驚きましたっ=3



私は、三人兄妹で、兄よりも妹の方がたくさん食べるし、私は二人に比べたら、ほんと少食なのに、一番太っていたのです!!!



なんと、かわいそうな。。。?



・・・とはいえ、普通と比べたら、私も大食いの方ですが。。ハハハ~





2.世界が、さらに緊迫化してきました。


先日、インドで倒れかけた中国の国家主席は、今度はNYで開催されている国連総会のためアメリカを訪問し国賓待遇で接待されていますが、一方の日本は、紫のスーツでアメリカに到着した高市総理を出迎えるアメリカ政府の要人は一人もおりませんでした。それでも、飛行機からテロップへ出てきて、誰もいない滑走路に、大勢の歓喜する観客が押し寄せ、それに呼応するかのような表情で大きく手を振る高市総理のお姿が、とても印象的でした。



かなりの演技派?



いえいえ、高市総理はきっと、アメリカ大陸全体におはします聖霊に手を振っておられたのだと思います。



いったい、私たちは、何を見せられているのでしょうか。。。


数年前のワク注射の件が、アメリカでは、毎日テレビや新聞で大問題になっているというのに、日本では、そんなことには一切触れられずに、「パープルリボン運動」のパープルカラーが至る所で配色されて、なんだかキレイで平和な感じです。。。


この高市総理も応援されている、「パープルリボン運動」は、「女性に対する暴力をなくす運動」の期間だそう。ウクライナのゼレンスキー大統領も、この色の飛行機でNYに到着し、中国の習主席婦人やの韓国の大統領夫人も、パープルのスーツで訪米するなど、世界各国でこの活動を応援している雰囲気が漂っています。



・・・「女性が弱いもの」という観念は、とっくにもぉ古い?


とはいえ、私の周りなど、いろいろ聞くけど、女性の方が男性に暴力を振るっている方が多く、さらにいうなら、子供が親を困らせて、子供が親に酷い発言をし、泣いたり喚いたりして親を脅迫している様子をよく見ていて、うんざりしてしまうことが多く、今まで弱者とされていた立場を擁護することで、どんでん返しが起こっているというのに、現実は無視で自分たちが持っていきたい世界の風潮を作るだけのプロパガンダ。


お隣の○国のスナイパーは、女性が多いのです。

日本の政治家の方々が、そのような女性達の子分のようになっているのは、霞ヶ関の常識となりつつあります。




一体ぜんたいどぉなっているのだ!?



ちゃんと子供を糾すことができない親。

善悪の判断がつけられず、そもそも躾ができない。



・・・かと思ば、悪いことをした子供にキツく当たってしまったと、反省する親。。。



私から見たら、全く躾ができていないからこその今のそういった状況なので、それを機にしっかりみっちり叱るべきなのに、それを躊躇している時点で、


喝⭐︎

なのだ〜!


日本人の根本にある道徳観や躾の基本理念が、完全に失われたことを痛感する日々です。



3.大人からの働きかけが、子供の魂を目覚めさせる。


私は、子育てをしたことがないので、人様の子育てに口だししないようにしていたのですが、今回、福岡に行ったことで、同じホテルに宿泊した親子連れなどを見ていて、自分の子供の頃のことを思い出し、今回のメルマガでは、そのことを書くことにしました。


美道家の皆様の中にも、胎内記憶や新生児記憶を持っておられる方が、何名かおられて、先日少しそのことをお話しできて、とても共感できて嬉しかったのですが、やはり、お話ししていて感じたのは、人間は、新生児の頃となんら魂は変わらないということでした。


新生児の頃は、この世のルールがわからないことは多少あっても、大人の言葉のほとんどを理解していましたし、周りの大人達が何を考えているかも、今よりも明確に、スーッとスキャンするように伝わってきていました。


周りの同じ年くらいの子供達は、一体何を考えてるんだか?ハテナ?な子供が多く、何が何だかよくわかりませんでした。魂が、体の中にちゃんと座っていない子がほとんどでした。



私が、全てを理解していることをわかっていた祖母は、常にあらゆること話しかけては説明してくれてました。


今思えば、もしかしたら祖母も新生児記憶があるために、意識がはっきりしている子供が判ったのかもしれないと思いました。


街を歩いていても、たまに意識がはっきりした赤ちゃんを見かけますし、4〜5歳になっても、本能でしか動けない子供を見ると、まだ意識が整っていないので、きっとこの子は今の記憶は残らないだろうなと思って眺めています。


意識をしっかりと持たせるためには、大人の言葉がけがとても大事なように感じています。


私が意識が鮮明になったのは、生まれて1週間が経ち、羽根指の手術を終えて退院した日でした。

祖母が、ずーーっと私を抱いては話しかけていたように感じます。

そうして、ようやく目を開いた時、この世界のもの全てをちゃんと視覚で捉えることができ、見えるようになる以前から、耳で聴こえていたことの意味が理解できました。


祖母のひたむきな声掛けで、私の魂は、この世にしっかりと定着したように感じます。


まるで、「啐啄の機」という感じです。


「啐啄の機」とは、雛が卵からかえるとき、内側からのつつきと外側からのつつきが完璧に一致する、またとない絶好の機会やタイミングのことを言いますが、人間もまさにそうで、魂の殻を、周りの大人、できれば一番身近な母親やおばあちゃんが、一生懸命に言葉をかけ、つつくことで、あの世からやってくる魂の殻が破れて、この世に魂が誕生し、定着するように感じています。


ただ、同じ祖母に育てられても、兄や妹は、新生児記憶はなく、一番古いのが、4〜5歳からの記憶と言っているので、個人差はあるのかもしれません。

小さい頃から、記憶があるから良いとか悪いとかはわかりませんが、意識がちゃんとあって生きているのと、意識がないまま生きているのとでは、やはり、何かが違うように感じます。


子供を早く一人前に育て上げるには、周りの大人からの働きかけは、重要と思います。



今回、せっかく思い出したので、私がどんな風に祖母に育てられたかを書こうと思います。


兄が7歳、私が3歳で妹が2歳、の時に、初めて福岡空港経由で母の実家の佐賀のに行ったのですが、行くと決まった半年前から、毎日入念なシュミレーションをさせられていました。


道中、母が3人の子供を連れて、様々な交通機関に乗り換えるので、大変だから、お母さんに迷惑をかけないようにと、道中にわがままを言ったり、大きな声を出したり、母にも他所の場所でも迷惑をかけないようにと、何度も言い聞かせられ、毎日が、その日のためのシュミレーション&練習の日となりました。


まず、実家から、仙台空港まで行く車の中で、どんな状況か?を想像させられ、してはいけないことを何項目も言わされ、次に、仙台空港に着いたら、どんなことをするのか?お母さんが、荷物やチケットのやり取りで大変だから、その時に自分たちはどんな行動を取ればいいのか?そして、飛行機に乗るときのこと、乗った後のこと、乗って飛行機が離陸する時はどうなるのか?飛行機の中では、どう過ごすのか?何時間乗るのか?福岡空港に着いたら、何をするのか?迎えにきてくれる叔父ちゃんと叔母ちゃんにどう挨拶をするのか?従兄弟には、どう声をかけるのか?その後、どこへ行くのか?・・・・と、延々と、全てを想定して練習するという入念な訓練が、毎日毎日まるで自衛隊の特使にでも任命されたかのように、全てを想定して具体的にどう動くのかと想像させられ、言葉で説明しながら、まるで演技指導みたいに、祖母が、逐一細かく指導して、朝から晩までやってました。。。


そうしているうちに、九州の祖父母や叔母さん叔父さん従兄弟たちに会える喜びで期待に胸が膨らみ、毎日を過ごしていました。


そして、遂に、その日が来たときは、生まれて初めて朝4時に、祖母と一緒に目覚めるという奇跡のような早起きをしました。


スっーーーっと心が静寂の中にあるように整い、なんともいえない清々しい気持ちで、その日のなんとも美しい光が注ぐ朝を迎えたことを今も忘れられません。。。



・・・なんか、笑えますね、、3歳の子が、生まれて初めて、日頃の鍛錬の成果を発揮する日を迎えて、緊張と期待とで早起きをして、その日を迎えた・・。



母の実家へ行くというだけのことなのに、初めての飛行機・初めての九州ということもあり、心が昂ったのでしょう。



大人になった今では想像できないほどに、そんなことが、3歳の私にとっては、人生を大きく踏み出す重大な一歩のように捉えていたのでした。



私は、子育てをしたことがないので、実際に子育てとなったら、どうなるのかわからないですが、子供とお出かけをする時は、安易に出かけるのではなく、その日一日、なんのためにどこへ出かけ、どんなことをするのか?その際には、何をどう心がけなくてはいけないのかを、詳細にシュミレーションをさせてから出かけるようにしたら良いのではと思いました。

お出かけは、立派な大人になるための日頃の訓練の成果を発表する場所として、ただ出かけるのではなく、躾の機会にしてはどうかと、今回の福岡への旅すがら、様々な親子連れを見て考えていたのでした。


今は、とても便利な時代になり、子供にもとても優しい時代になったので、出先で何があっても難なく対応できるから、シュミレーションなんて、あまり必要性がなくなっているのかもしれないのですが、一つ一つのお出かけを大切に、ちゃんとシュミレーションをして生きることは、どんなことにも応用ができると思うのです。


旅だけでなく、大人になってからも、目標とすることや、為すべきことがあるときに、達成するまでに、どんな道のりを辿って、どう行動するのか?出来るだけ先を読んで準備をする習慣ができたことがとても役立ったと、今になって感謝しています。




・・とはいえ、実際に、初めて行った母の実家への旅は、最初から想定外続きて、驚くことばかりでした。


そんな、想定外な出来事の一つ一つが、初めての経験ばかりで、その都度、どんな対応をするのがベストか?フル全開で考えて行動してみる。その繰り返しが、3歳の子供にとっては、極限の緊張状態で、頭がグルグルする初めての経験となりました。



4.生まれて初めて経験した、想定外の連続。


まず、第1関門、仙台空港までの車の中での移動中は、妹がいつものように「トイレ〜!おしっこ〜!お腹すいた〜!」とグズルと想定して、そう言わせないオーラを家族全員で張り巡らし、母も「アンタッ!いつものように、グズったら、空港に一人だけ置いて行くからね。今度は絶対に置いて行くから、絶対に一回でもグズったらダメよ、判った!!」と脅しに脅していた甲斐があってか?なぜか、一度もぐずらないという思わぬ幸運に恵まれての、最高の滑り出しとなったのでした。


第2関門、次は、飛行機。高所恐怖症の母のもと、私と妹は初めての飛行機で、私と妹もが高所恐怖症だったらどうしよう?!とドキドキしている母。そんな心配をよそに、私たちは、高いところが苦手ということはなく、きちんとお靴を脱いで椅子に座り、妹もなぜか、飛行機の中でも全くグズらずに、スチュワーデス(CA)さん達が、寄ってたかって、「かわいい〜♡かわいい〜♡」と寄ってきては、オレンジジュースを注いでくれるのでした。


私は、いただいたものは、必ず「おいしいです!ありがとうございます!」と言って、全部平らげる訓練をしているので、訓練通り、飲み干すと、すぐにCAさんが飛んできて、「あっ、もぉなくなったの♡おかわり持ってきてあげるね♡」と言って、すぐにおかわりを注いでくれるのでした。とにかく、私を見つめる目が♡♡になっていて、私のために、何かしてあげたい一心で、CAさん数人がこぞってやってくるので、私もなんとか期待に応えたい一心で、2杯目も頑張って飲み干すと、またすぐに違うCAさんが、「今度は私の番!」とばかりに、オレンジジュースを注ぎにくる。。。もっもぉ〜飲めない〜😢と思って母を見ると、「お母さんが飲んであげるから」と言って、母が飲み干す。すると、早速また違うCAさんがきて、「お代わりね!ちょっと待ってね!」と言ってまた去って行くので、「どぉしよう!?」と、全身焦ってモジモジしていると、母が、「あっ、もぉたくさん頂いたので、いいです。ごちそうさまでした!」というと、とても残念そうにするので、申し訳なかったなと思ったのですが、CAさんは「あっ、お菓子があるから、お菓子あげるね!」と言って切返し、たくさんのお菓子を両手に持って現れたのでした。。。。


「食べれない〜〜〜😭」


出されたものは、全部綺麗に平らげるよう訓練をされてきた身ではあるけれど、オレンジジュースを2杯も飲んだ後に、お菓子は食べれない💦


母に「どぉしよう?」とコッソリ聞くと、「持って帰るから大丈夫!」と言われ、安心したのですが、CAさん達が、私が喜んで食べる様子が見たいのか?ものすごい期待の眼差しでガン見してるのでした。。。


再び、母に「どぉしよう?」と聞くと、「無理して食べなくていい!」とのことで、一件落着。


たくさん飲まされて苦しかったけれど、飛行機の中で頂いたオレンジジュースは、それまでの人生で頂いたどのオレンジジュースよりも、最高においしいのでした✨



そんなこんなで、飛行機は、なんとかクリアし、次は、第3関門、空港に北九州市に住む母の姉一家と、佐賀の実家を継いだ妹一家が迎えに来て、再会し、太宰府天満宮へお参り、その後、みんなで遊園地で遊ぶ。


これは、ただ、いつもの地元の神社をお参りしているので、作法も一緒で良いとのことで、難なくお参りして、そのあとは、子供用の小さな遊園地で従兄弟達と一緒にのびのび遊ぶだけなので、特に気を遣うこともなく、ただひたすらに楽しく遊んだのでした。

とはいえ、初めて会う従兄弟も何人かいたのに、一瞬で打ち解けて、みんなで楽しく仲良く遊べたことは、とても嬉しく、この上ない幸せなひとときだったのでした。叔母ちゃんたちも、「初めて会うけん、どうなるかとおもっとったけど、こんなに仲ようなるけんね!」と驚きながら喜んでいました。


そして、第4の関門。

佐賀の実家の祖母は、私が生まれる少し前に、息子を亡くして以来耳が聞こえなくなっているので、おばあちゃんに接する時は、おばあちゃんのお口を見て、何を言っているのかちゃんを把握して、大きな声で答えるようにと言われていたのですが、なぜか?!私たち兄弟の声は聞き取れるそうで、会話になんの支障もなく、これも難なくクリア


しかし、夜中の9時頃、私たち子供が寝かされた後、母に用事ができてしまい、そぉ〜〜っと出かけることになった感じでした。親戚で、何かトラブルが起きていて、母が説得に出て行くことになったという話を襖の向こう側で話していて、母のような人間で、何か人を説得できるようなことがあるのかと不思議でしたが、それなりに役目を果たしたような感じで10時ぴったりに帰ってきたのは、驚きでした。


そんな中、初めて行った母の実家で、兄と妹はいるとはいえ、母がいない中でどうしても眠りにつけず、布団の中で、寝たふりをしていたら、隣の部屋にいる祖母がそれに気づいて、「美希、起きとるんやない?」と言って、そぉ〜っと襖を開けるので、顔に布団をかけて必死で寝たふりをしていたら、「美希ちゃん、美希ちゃん、、起きとるん?・・起きとるね?・・こっちきんしゃい!(こっちへきなさい)」と言って、祖父母のいる居間に連れて行かれ、お茶を淹れてくれて、仙台から持参した白松がモナカを「これ、食べんね」と言って、祖父母と一緒にいただくことに。


初めての九州の祖父母と3人で水入らずの団欒のひととき。。。


「さ、美希ちゃんは、どれが好き?」と、大納言・つぶあん、こし餡・胡麻と並ぶモナカを箱ごと差し出して選ばせてくれて、「さ、選びんしゃい」と勧めてくれたので、「じゃ、胡麻で。。おじいちゃんは、何にするの?」と聞くと、「わしゃ、大納言じゃな。」と言うので、「わぁ!偉い人が食べるヤツだ!東北のおじいちゃんも大納言食べるんだよ!」というと、「ほぉそぉか!」と笑っていた。そして、「おばあちゃんは?」と聞くと、「おばあちゃんは、美希ちゃんの好きな胡麻を食べてみようかね。」と言って、胡麻を取っていました。「東北のおばあちゃんは、胡麻か白餡を食べるよ。」というと、「私も白餡が好きばってん、美希が胡麻が好きならと思ってね!」と。「私は、白松がモナカの胡麻が大好きだったので、おばあちゃんに食べて欲しかったから、嬉しい!」というと、二人して大笑いしていました。



…なんだか、小学生の作文みたいになってきました 笑…


そうして、生まれて初めてで、最後の、3人の水入らずのひとときとなりました。


不思議なくらい、あたたかなひとときで、

なんだか、その時に、やっと、

私のもう一人のおじいちゃんとおばあちゃんなんだという実感が湧いてきたのでした。


何も言わなくても、九州のおばあちゃんは、東北のおばあちゃんと一緒で、私の気持ちをしっかりと判ってくれる存在であることが、とても不思議だったし、とても安心する心地でした。


世のおばあちゃんという存在は、みんな、何も言わなくても、孫の気持ちを分かってくれる人なのかな?という認識となったのでした。



5.子供の躾は、親の成長にも繋がる。


この祖父母の、子供達への理解の深さは、東北の祖父母もそうですが、九州の祖父母も、両親とは比較にならないほどに、深かったことにとても驚きでした。


母が、私たち兄妹が床についた後、9時から出かけるとなった時にも、「10時には必ず帰って来んしゃい!」と、母に何度も念押しし、相手方にも「10時には帰宅できるように行くけれども、それでも良いか確認しんしゃい!」としつこく言って、改めて電話をして確約を取ってから出かけさせていました。



そして、東北の祖父母の教えと、九州の祖父母の、子供への教えや躾、道徳観や善悪の判断基準が、一緒なことにもとても驚きました。


「郷に入っては郷に従え」と言いますが、東北と九州とで、全く違う遠く離れた場所なのに、子供の教育に関して、共通の方針と秩序を持っていることに、不思議な感じがしました。戦前の日本教育の軸がとてもしっかりしていたのかもしれません。


いつのまにか全てが崩れてしまった今なのでした。


全てが、耳障りの良い性善説で、大切な日本人の秩序も道徳観もなし崩しになってしまった今なのでした。



5.子供の躾は、親の成長に繋がる。


性善説で物事を捉えることは、とても気持ちが楽になり、そう信じたい気持ちは仕方がないことですが、この世の中には、真からの悪、つまり悪魔が存在しています。


私も、大学生までは、能天気で性善説でいいんじゃないかって思っていました。


祖父母の世代は、性善説と性悪説と、どちらもあるという考えでした。


なので、人は本来良いものだと信じたい私は、いつしか祖父母のそのような思考が嫌になっていました。



しかし、社会人となり、会社に就職し、様々な人間模様の中で感じたのは、この世には、根っからの悪魔人間が存在するということでした。


最初は、何かの間違いかと思っていましたが、粘り強く観察しているうちに、悪魔人間が確実に存在するということを確信しました。


さらに、この世は、悪魔人間が支配する世界だったということにも気づくことになり、世界で巻き起こる全ての謎な事象が、その考えを裏付けることしかないというほどに、確信をして行くことになりました。


今は、私も、祖父母達の性善説と性悪説の両方を以って生きるという考えになっています。


人を見るときに、必ず悪魔人間じゃないかどうかをまず見るようにしています。


悪魔人間と関わってはいけないとまでは思いませんが、とにかく心もお金も疲弊する前提が必要なのと、かなりの胆力が要るために、できることなら避けるのが良いと感じています。


とはいえ、かなりの権力を持っている場合もあるために、無碍にもできないし、関わらなくてはいけないこともあるかもしれませんが、関わるとなったら、それなりの覚悟と準備が必要となります。


一度目をつけられたら、一旦はどん底まで堕ちる覚悟を決めて、しばらくは、どん底を味わい続けるつもりで耐え忍ぶしかありません。


悪魔人間は、自覚している人と、そうでない人がいます。


自覚していない悪魔人間はかなりタチが悪いです。


とはいえ、自覚している方も、それを盾にやり放題なので、なかなかなものです。。。



対処法としては、こちらが徳積みを半端なく積んで、徳の光でコーティングして跳ね除けるしかありませんが、その域まで達するのに、途方もない努力と鍛錬が必要になるために、自ら接触を測ることは、お勧めしません。


見分け方は、その人間がその場にいると、空気が濁る。

なぜか何もかもスムーズにいかない。

いつも上機嫌な人が目の色を変えて怒り出す、不機嫌になる。

そんな人じゃないのに、八つ当たりをし始めたり、不慮のおかしな現象が立て続けに起こります。


そんな想定外のおかしなことが嵐のように巻き起こる中に、シレ〜ッと無傷でいる人間が大体それだったりします。


参考まで。



やはり、戦争を乗り越えた祖父母の世代は、生き抜く知恵というものが、今の人たちとは、断然違います。

そういう人間達がいるという前提で、それをどのように攻略しながら生き抜くか!?という視点なのです。

しかし、現代では、いじめをする人間が悪いというだけで、被害者は、ただ泣き寝入りし、「お陰で、鬱になりました。」「不登校になりました。」と、被害者になり続けて、なんら解消されない。

そうではなくて、悪魔人間が存在する前提で、注意深く生きてゆくしかないのです。

何歳になっても、人と関われば、いじめのようなことは形を変えて色々とありますが、そこでめげているようでは、ダメなのです。

そこをどう切り抜けるか?その対処くらい自分でできないと生けません。


可哀想にと言って、優しく匿っていても、一体いつまでそれができるのでしょうか。


遠くから、見守っているだけで、自然とできるようになるものなので、そのくらいは自分でクリアできる、必ずできると信じて見守ってあげてほしいと思います。


・・そう考えると、今回の高市総理はすごかったですね。

トランプ大統領との会談の際に、途中で話を遮って、「では、トランプ大統領、ここからは、人払いをして、二人だけの密室で話し合いをしましょう!」とジョークを飛ばしたのでした。エプスタイン疑惑を中傷するジョークだと思うのですが、トランプ大統領は動揺して、言葉に詰まりながら、「おぉ〜その通りだ!」と答えていました。

・・・な、なんかっ、そんな女っぷりの良い印象がないのですが、、一応、高市総理は、峰不二子のような色気ある女性という前提からのセリフで、、トランプ大統領も、それを認識している上での反応に、なんだかちょっと私も動揺しましたが、それでも、堂々とそんなジョークを飛ばして、現地のマスコミや周りの関係者を「してやったり」な感じに持っていったのは、なかなかの力量とお見受けしました。前回のトランプ大統領とのホワイトハウスでの再会の時には、出迎えにきた大統領に一目散に抱きついていたのも、かなり目に焼き付きました💓


お色気作戦に成功している感じが、ちょっと不思議で、謎ですが、相手はおじいちゃんですから、通用しているのですね。


どんなに、出迎えに来てもらえなくて無視されても、万人の聴衆がいるかのような演技もし、お色気ムンムンのお気に入り女性ともなりきって演じることができるバイタリティは、なかなか日本女性では考えられない肝っ玉の座った人だなと思いました。。。と言っても、何人目かの高市さんで、本物ではなさそうですが。。。


高市さんは、何気に、女性が強くしなやかに生きていくお手本のような姿を国民に見せてくれていますね。

嫌なことをされるからと、家にこもっていては、自分が損をするだけで、何も起こらないんです。成長もできないし、ただ無駄に時間が過ぎてゆくだけ。

だからこそ、高市さんのように率先して、外に出て、どんなにイタイ女と思われても、あらゆることに挑戦し続けることで、生まれてきた意義を存分に味わうことができます。



そういったことを踏まえて、子供達に接していかなくてはと思います。



私が3歳の時の初めての佐賀への旅は、私の人生にとって、とても意義深いものとなりましたが、両親も祖父母も、そのような旅のシュミレーションを通して、さまざまな躾をし、物事の考え方や捉え方、初めて会う人とのコミュニケーションの取り方など、その後、4歳から幼稚園に通い始めるのですが、その際にもとても役に立ったし、それ以降の人生にとっての大切な基礎がための機会となっていたことに、今にして気付かされ、とてもありがたい想いになりました。


とはいえ、躾というものは、子供以上に親や祖父母がたくさんの経験を積み、編み出された大切な、生きてゆく上で最小限身につけておくべき知恵を、子供の体に染み込ませることであり、それ以上に自分の躾ができていないと、子供の躾はできないということも痛感させられます。



さらにいえば、これは子育てだけではなく、自分の置かれる環境も全てに影響をします。


まずは自分を律することから、自分の構築したい世界が創造されてゆく。



美しい世界を創造したいなら、まずは自分が美しくなり、容姿も行動も言動も美しく自分を創造してゆく。


すると、それに感化された周りの人たちが、美しく輝いてゆく。



6.「風が吹けば桶屋が儲かる。」


この意味、知っている方、おられますか?

私は、この言葉の意味を初めて知った時、結構驚きました⭐︎


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「風が吹けば桶屋が儲かる。」


ある出来事がきっかけで、一見すると全く関係がないと思われる場所や物事に思わぬ影響が出ることを表すことわざですが、具体的にどんなことで桶屋が儲かるところまで行くかというと、、


❶大風が吹く: 風が吹いて土ぼこりが舞い上がる。

↓

❷目を傷める: 砂ぼこりが目に入って、目を悪くする(盲人になる)人が増える。

↓

❸三味線が売れる: 目が不自由な人が三味線弾き(音楽で生計を立てる)になるため、三味線の需要が増える。

↓

❹猫の皮が減る: 三味線に張る猫の皮が必要になり、猫が捕まえられて減る。

↓

❺ネズミが増える: 猫が減ることでネズミが繁殖して増える。

↓

❻桶屋が儲かる: ネズミが家具や桶をかじって壊すため、新しい桶の買い替え需要が増えて桶屋が潤う。


このように、たくさんの因果関係をめぐりめぐって結果につながる様子から、不確実でこじつけのような期待や、思いがけない波及効果を例える際に使われます。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


・・・意味がわからないまま、長い間放置していた諺ですが、改めて調べてみると、結構面白いです。


アメリカでも似たような言葉があって、

気象学者エドワード・ローレンツが発表した講演のタイトル「ブラジルでの蝶の羽ばたきは、テキサスで竜巻を引き起こすか?」に由来して「バタフライエフェクト(バタフライ効果)」という理論があります。


気象のような複雑なシステムでは、初期のわずかなズレ(蝶の軽い羽ばたき)が、時間の経過とともに計算不可能な大変化(猛烈な竜巻)を生み出してしまうという「カオス理論」の考え方をわかりやすく例えたものです


「バタフライエフェクト(バタフライ効果)」は、「ほんの些細な出来事が、めぐりめぐって最終的に予想もつかない大きな出来事につながる」

一見すると不規則で予測不可能(カオス)に見える現象のなかに、実は隠れた規則性や法則がある。




なので、一見無駄にさえ見える、私たちの小さな一歩が、世界中で大きな竜巻をも起こせるような可能性があることを、常に意識して、日々の生活を過ごしてみてください。



全ては、自分次第。


最近のStand.Fmのポッドキャストでも、美道を実践する方々のさまざまな体験談もお話しいただいておりますが、それぞれの歩みの中で、それぞれに人生を輝かせ始めておられます。


困難な時こそ、現状を打破して、理想を越える現実を創造するチャンスです。


全ては、偶然のように見えますが、実際には、自分の生き方が資源となって、必然的に創造されていきます。



実現したい未来があれば、その元となる礎をコツコツと築いていく必要があります。それがなんなのかわからなくても、とにかく目の前にあるできることを、思いつく限りやり尽くすことが大事です。



今、世界は、本格的に逼迫してまいりました。



今回の米中の怪談・・いや、会談では、太平洋戦争の頃の偽造された両国共通の歴史認識を持ち出して、日本を敵国と認識した上での「同盟国」宣言には、愕然。。。怒りで気が狂いそうになりました。


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トランプ氏は24日、習氏を歓迎する式典でのあいさつで、「共通の利益を追求することは、歴史を通じて広大な海や途方もない距離、多くの違いを越えて私たちをつないできた」と発言。さらに、「第2次大戦で同盟国となることさえもたらした」と述べた。

 当時、中国に加勢した米国人の義勇兵の部隊「フライング・タイガース」を持ち出し、「あの戦争に勝つために力を合わせたように、習主席と私は、両国のよりよい未来を築くために引き続き力を合わせる」と呼びかけた。


 トランプ氏が用いた「同盟国」(allies)という言葉は、現在の日米のような条約に基づく同盟関係がない場合も使われることがある。当時の米中は、日独伊の「枢軸国」に対抗して、英国やソ連とも組んで「連合国」陣営を構成していた。

 ただ、「抗日戦争」で米国と協力関係にあったのは国民党の蔣介石率いる中華民国だ。共産党はそこに加わってはいたが、北京で政権を打ち立てたのは戦後の1949年だった。

 それにもかかわらず、「大戦時に米中が協力した」というのは、共産党指導部が好む歴史観だ。

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別に、どちらも替え玉で、影武者同士が会談しただけのことなので、とにかく、結末は決まっているし、すでに何かが決着してしまった後の、戦後処理のための映画を見せられている今なので、感情を荒立てずに、ただひたすら、「そういうことで進んでいるのですね。」という冷静な姿勢で見ているしかないというのが、現状。



とにかく、気象兵器による大雨の被害は大きく、関東が攻められている今なので、なんとか、大難が小難になるよう日々祈るばかりです。



ホンマに、こいつら、お揃いの「パープルリボン運動」カラーのネクタイをして、女性に対する暴力を根絶する運動に賛同する善人のふりをして、原発2発も投下したくせに、今なお日本を悪魔の国のようにでっち上げて、、、こんな様子を見ても、本当に、世界は悪魔に支配されているということは、明白かと思います。



そんな悪魔支配の中、私たちは、どう生きるのか?



ここにつきます。


蝶の羽ばたきが、テキサスで竜巻を巻き起こすことが可能ならば、私たちの日々の真面目な善なる生き方次第で、悪魔支配から、真っ当な人間達による世界運営に切り替えることは、可能なのです。



道のりは遠く感じるかもしれないけれど、このままでは生けない。


私は、この使命をもって生まれてきたことを確信しています。


今世でできなくても良いとも思っていますが、とにかく挑戦し続けるしかないのです。


日々の生き方の精度を上げてゆくこと。



そうして、まずは、周りの人を「白馬の王子様」に変え、自分の周りに地上天国を創ること。


そこから始めていきましょう!


そのためのPodは、8月8日に始まってから、毎日継続しており、今日で、55回目の放送をしてきました。


これからも、続けてまいりたいと思っています。

どうか、ご拝聴いただけると嬉しいです。



☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

『なるほど!ザ・世界を変えるPod』(Stand.Fmにて配信中)

御視聴は、こちらから🎧↓

https://stand.fm/channels/6a7195406f08b5aaa8f7fab1

毎週土曜日8時8分、メイン放送。

日曜〜金曜は、コメントへのお返事放送。

※無料※

>>メインテーマは、

「白馬の王子様に出会える道=白馬道」

そして、「お金が湯水の如く注ぎ込むようになるお金道」

この2本柱を軸にお話ししています。

☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆



7.ここだけの話㊙️美道水やタイムマシンウォーターの凄さが、新しい試験結果で明らかに!!!


最後に、皆様に朗報です🥳🎊㊗️


なんと、美道水やタイムマシンウォーターの新しい試験結果が出まして、とんでもないことが新たにわかりました。


なんと、もぉ〜これ、本当に凄すぎるのですが、抗酸化作用が、普通の水の2800倍(美道水)〜37000倍(タイムマシンウォーター)だそうです。


そして、アイモだけでなくタイムマシンウォーターがインフルエンザウィルスの核も、簡単に一瞬で溶かして水に変えるそうです。


そこで、早速、先日の福岡に向かう京都駅まで播摩さんに送っていただいたのですが、播摩さんのウィルスがうつってしまい、福岡に着いた時には、微熱が出ていました。そして、朝起きると、滝のような汗が出ていて、寒気もするので、これはヤバイと思ったのですが、生憎、アイモを持参していなかったのです。このところ、あまりにも調子が良かったので、油断していました。


声が掠れながらも、メイク講習をしていましたが、なんだか寒気が収まらず、帰りの新幹線では、頭痛が始まってしまいました。仕方がないので、会長にアイモを持ってないか聞いたところ、持っているということだったので、口の中がビシャビシャになるくらい10プッシュくらいして、アイモの液体を最後飲み込んだのですが、すると、大阪スタジオに着く頃には、寒気も頭痛もすっかり消えていました。


本当は、アイモは飲んだり口に入れたりしては生けないそうなのですが、効果覿面で、良かったです。


本当に素晴らしいお水に出会えて、なんて強運なんだろうとつくづく感謝の思いが湧いてきました。。。


・・・播摩さんはまだ、後遺症で声が掠れているそうですが、、笑


とても静かで面白い播摩さんになっています。


福岡の時、関西組とメイクモデルをしてくださった佐賀の福本様と記念に撮影しました。


とても有意義な1日となりました。


ありがとうございました。


P.S.今回のタイトル画像は、本日、平泉寺白山神社へお参りしたときに撮影したものです。

本殿より正面を向くと、真西に太陽が沈みかけていました。

樹々の間から見えるオレンジ色の太陽が、ちょうどハート型に見えていて、可愛かったです♡


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