米国のUFO/UAP/N.H.I.情報開示の流れが止まらない。この勢いにニッポンの高市内閣2.0が何の対策もしないということは危険極まりない。特にN.H.I.つまりウチュウジンの情報開示は時間の問題。
CIAの研究顧問であるハル・パソフ博士は回収されたウチュウジン情報から4種類の宇宙人説を提唱している。これはマスメディアでも取り上げたが、これは重要な発言である。火のないところに煙が立たないといったレベルの話ではない。事実を報告しているのである。
防衛省は米国のAAROの動きや戦争省の開示情報について逐一研究調査しているらしいので、ホッとしているが、N.H.I.問題についても偏見なく、しっかり精査しているだろうか?やはり高市早苗首相の直接の指示がないと動きづらいのではないだろうか?
UFO議連は5/28に木原稔官房長官に提言書を提出する模様だが、テンポが些か遅く感じる。もっと積極的に高市内閣2.0が取り組む姿勢がないと、後手後手になりそうである。先手先手でN.H.I.問題に即刻対応すべきであろう。
本ウェブマガジンに対するご意見、ご感想は、このメールアドレス宛てにお送りください。
配信記事は、マイページから閲覧、再送することができます。
マイページ:https://foomii.com/mypage/
【ディスクレーマー】
ウェブマガジンは法律上の著作物であり、著作権法によって保護されています。
本著作物を無断で使用すること(複写、複製、転載、再販売など)は法律上禁じられています。
■ サービスの利用方法や購読料の請求に関するお問い合わせはこちら
https://letter.foomii.com/forms/contact/
■ よくあるご質問(ヘルプ)
https://foomii.com/information/help
■ 配信停止はこちらから:https://foomii.com/mypage/
