… … …(記事全文7,914文字)☆ *:.\\\ 第125号 ///☆ *:.
こんにちは。
「未来を変える心理学Ⓡ」の佐藤由美子です。
現実創造をパワフルにする「裏技(?)」の
「過去への10秒スイッチ」。
前号の最後に、
「過去への10秒スイッチ」について、
私はこのような趣旨を書きました。↓
============つながりが見えるまでには、時間が必要。
本来なら、半年くらいの講座で、経過も一緒に見ていきたい内容。
それをメルマガで、どう体験していただくか。答えは、まだ出ていませんが。
============
実はその後、
思わぬところから、ヒントが届きました。
つい先日、シナリオの先生に、
8月の函館のコンクールに出した作品を読んでいただきました。
若手のプロの先生で、
昨年から都度、お世話になっています。
120号で書いたように、
今年は先生の都合が合わず (直前にメッセージした私が悪いです笑!)、
全部を一人で考えるしかなかった作品です。
あらすじを考えるのに手間取り、
本文執筆は、約1週間。 最後は寝ずに書き上げました💦
読んでいただくまで、
正直、ドキドキしていました(笑)。
すると……。
先生は、思いがけない「あること」を指摘されたのです。
それは、私の「ここ数か月の過ごし方」についての話でした。
8月号の最後に、私は小さな悩みを書きましたね。
↓
======9月以降はやることが増えて、
シナリオを学ぶ時間が、更に減りそう。
うぅ……。=======
先生の言葉は、思いがけない解決策でした。
予定していたことが、進まなかった時間。
計画とは違うことに、夢中になっていた時間。
「あの時間、なぜアレをしなかったのだろう」
あなたも、そう思うことは、ありませんか?
でも、もし「その状態こそがベスト」だとしたら!?
今号はワーク回です。
そういう時間が、どんな意味を持ち、
どんな未来と繋がっていくのか。「時間をかける価値のあるワーク」を、ご紹介します!
(私が実際に19年前にじっくり取り組み、19年にわたり、影響を及ぼしたワークです)
今号の目次は以下です。
◆1.現実創造は「非線形」こそが鍵
◆2.ワーク 時空の力を使うには?
◆3.半年かかることを、どう扱うのか?(次号以降)

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