… … …(記事全文2,537文字)『的は中国習近平に雪隠攻め!電光石火で裏庭からコソ泥を追っ払う!トランプのオセロゲームが始まった!中国から利権をはぎ取るコブラツイスト!中国ご自慢の軍事システム機能せず!空港足止め金縛りの中国代表団!台湾より尖閣実効支配計画練り直し!中国と組む?トランプと組む?Show the flag!ベネ経済破綻で中国10兆円貸し倒れ!軍事力どころか一帯一路も張子の虎!』
どんなに中露ご自慢の最先端軍事システムを誇ろうと、肝心の軍部に内部協力者がいて一つ一つ懇切丁寧にFBI・CIAそして米軍に手引きしてくれたら、中国代表団との打合せ直後、キューバ軍精鋭が警護する大統領を3時間で簡単に生け捕りにできるんです。警護どころか、この男、キューバの傀儡。
今回のベネ大統領マドゥロ連衡の一部始終です。
「まさに電光石火」と前回書きましたけど、それが可能だった要因は「協力者」の存在にほかなりません。1人や2人といったレベルではなく軍部全体が米国の手引き。つまり、マドゥロという麻薬密売組織のボスはベネの嫌われ者だったということです。
とくに軍部・警察・インテリジェンス機関から「あいつじゃだめだ」と見捨てられていたのです。
カネで転ぶから、バイデン同様、中国はコントロールしやすかったでしょうね。
わが国の媚中派議員のみなさんももマネトラ、ハニトラで簡単に転んでいるようです。こんな

